【神人靈媒日記 2021.12.3】〜亡き母との対話/ワクチン〜

【神人靈媒日記 2021.12.3】
〜亡き母との対話/ワクチン〜

私: 靈界からワクチンを調べることは可能か?

母: 調べられる。

私: どんな風に視られる?

母: エネルギーとしては重い感じで黒っぽいな。恐らくは良くないということは分かる。

私: すべての物が同じだろうか?

母: 色は同じだな。エネルギーも同じようだ。中身が異なるかも知れないけれど、良い物ではないことは変わらない。

私: 良い物はどんな風に見える?

母: 良い物は黒っぽくない。優しい色合いでエネルギーも柔らかい感じだよ。

私: なるほど。じゃあ、自然界の物は、そのように見えるわけか?

母: そういうこと。不自然な物とか身体に良くない物、病気の人なんかもみんな黒っぽくみえる。何か異変があれば、くすんで見えたりもする。

私: なるほど。靈界からはそのように見えているんだな。親父が飲んでいる薬はどうだ?

母: 全部良くないな。仕方ない。本人が望むのだから。気にしない方がいい。

私: そうだな。すべて自己責任だ。薬を止めたらもっと改善されていたかもしれないのにな。

母: そういうことだ。わたしが生前何度も言ったけど駄目だった。仕方ないこと。性格は簡単には変わらない。

私: 言うことを聞くことが出来ない人だからな。親父も「全ては自己責任だ!」と自分で言ってたから、やっぱり自己責任だな。
今、電車の中にたくさん人がいるけど、1回目と2回目のワクチンを接種している人は、それぞれどんな風に見える?

母: あなたの周りの人たちは、やっぱりみんなくすんで見える。

私: くすんでいるということは、万全ではない状態ということだな。

母: そうだね。人によっては灰色っぽく見える。おそらく基礎疾患がある人やストレス障害の人もあると思う。だから、接種している人かどうかはよく分からない。
年配の人たちは、黒っぽく見えるな。若い人たちはくすんで見える。打っていない人はここにはいないと思う。

私: なるほど。おれのライブとか講演会に来る人たちは、どんな風に見える?

母: それはちゃんとした綺麗な色の人や柔らかい優しい色合いの人が多いね。中には、やはりくすんでいたり、黒ずんでいる人も少し混じっているかな。

私: そうか。空気はどんな風に見える?接種した人の呼気は?

母: 人によっては違うけども、やはり同じように見える。くすんでいる人はくすんだ息を吐いているし、元気な人は自然な色の息だね。この電車の中の空気は少しくすんでいる。換気されているから大丈夫だ。

私: 分かった。ありがとう。
以前、飛行機や新幹線移動の後で気分が悪くなったり、身体の関節部分に激痛が顕れたけども、あれはやはり良くないものを吸ったからか?

母: そうだね。

私: 納豆を食べれば良いと教えてくれたから、3パックも一気に食べたけど、あの後は楽になったな。納豆菌や5-ALAなどが改善してくれたということだな。

母: そういうことだ。わたしも聞いたわけ。何が即効性があるかを。

私: そうか。お陰で助かった。ありがとう。

母: これからは対策を講じなければならないな。なるべく悪影響を受けないように。また苦痛が生じた際の対処の仕方も具体的に考えて行動しないとならないよ。毎週移動するわけだからね。

私: そうだな。席の周辺の人たちによるな。キツい人の場合、数時間その人のスパイクタンパクを吸わなければならないわけだし。逃れられないもんな。

母: そうだね。だから乗らないのが一番良い。その次はなるべく周辺に人がいない車両か、人が少ない車両にすれば良い。最悪は、早めにデトックスすることだね。

私: 分かった。

母: それからね、あなたが幾ら言っても分からない人は分からないし、分かろうとする意思がなければ意味がないから。今は聞く耳を持つ人にしか、あなたの言葉は入ってゆかないからね。

私: そうだな。それは分かっている。それで良いのかなぁ…と無力さを感じることもあるけど、仕方ないことだと、それは悟った。

母: それで良いと思うよ。縁ある方々に伝えて、そしてより良い関係性を築いて行ければ良いんだ。何も無理に伝えることではない。それは聞いてはもらえないから、押し付けない伝え方で良いんだ。

私: 今はそう考えてはいる。伝えることを愉しんでゆけるスタンスで良いんだとね。

母: そう、それで良い。大丈夫だ。あなたを慕って多くの方々が繋がってくるから、その御縁を大切してみんなを喜ばせ励まし、より良き方へと導くことが、あなたの役目だとわたしは思うよ。

私: 分かった。ありがとう。そう考える。

母: はい、じゃあ、今日も愉しんで下さい。

2021.12.3 神人 拝


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