国産の不活化ワクチンが2022年春に登場するらしいけど・・・

「世に言われておる話。真か偽りか見極めてひとつひとつ進めよ。
次々と人民たぶらかす策考えられておるから、氣つけよ。真学びなされよ。」
大日月地神示 後巻 四十一より

国産の不活化ワクチンが来春登場するとのこと。
なおこちらはmRNAではないそうです。
 
国産ワクチン 来春にも承認申請の考え(記事引用)
 
新型コロナウイルスの国産ワクチンを開発中の「KMバイオロジクス」が計画を前倒しし、来年春にも薬事承認を申請したいとの考えを示しました。 「KMバイオロジクス」の永里敏秋社長が25日に会見し、インフルエンザのワクチンと同じ「不活化ワクチン」という種類の新型コロナワクチンについて、薬事承認を来年春から夏までに申請し、来年末に供給を開始したいと述べました。
 
でもこんな短期間で不活化ワクチン出来るわけないし、
コロナ自体が証明されいないのにワクチンが出来るわけない。
そもそもワクチンは人体に一切必要ない。
 
でもこれまで「mRNAだから」「新しい技術だから」と
家族や友達を説得していたなら、
この国産不活化になびく人は必ず出てくる。
 
そしてワクチンパスポートなどの行動制限が進むとなおさら。
なので今のうちにワクチン自体が不要であることを広める必要がある。
 
そして現段階では来春2022年春の予定ということだけど、
これはおそらく早まる氣がする。
いつも情報を出して様子を伺い、結局緊急事態宣言からの
早めの承認に持っていくのが常套手段。
 
来年1月か2月にはスタートすると個人的には予想している。
大日月地神示でいうところ「人民たぶらかす策の一つ」だろう。
こんなのがこれからじゃんじゃん出てくるよ。氣つけよう。
 
引用記事