次にスーパーからなくなるのは保存食品です【食料備蓄は必須です】

トイレットペーパーや生理用品などが店頭からなくなり、都会を中心に今でも困っている方がたくさんおられます。では次になくなる商品は何だと思いますか。

普通に考えてもらえればわかると思いますが次は保存食品です。安倍首相は今非常事態宣言を出すために準備しているわけですが、もしそれが発動されてしまうと多くの国民が自宅に籠るようになります。そうなると必要となるのが長期保存食品なのです。

今後は長期保存できる食品を求めて、不安と恐怖から大勢の方がスーパーに駆けつけるでしょう。トイレットペーパーがなくても死ぬことはないですが、食品は生死に関わります。より大きな混乱が予想されます。

とは言え、今の日本政府はそれを避けるために慎重に、パニックが起こらないように動いてくれています。だからこそ今のうちに少しずつ購入して行き、備蓄をしていくのが賢いやり方です。 買い溜めと備蓄は全くの別物です。

備蓄しておくことで混乱に巻き込まれないどころか、後から購入する人にとってもありがたい行動です。 では何を備蓄すれば良いかと言うと、具体的には

「米」「缶詰」「カップ麺」「袋麺」「乾麺」「レトルト食品」「冷凍食品」「ガスコンロ」「水」「お菓子」「日用品」

あたりを揃えておけば安心です。 今後は大地震も起こる可能性だってゼロではないので、多少お金がかかっても損はしません。ぜひ今のうちに備蓄しておきましょう。 今ならまだ間に合います。

岡本の備蓄した食品は以下の動画でご確認ください。

実は世界でもトイレットペーパー問題は起こっています。そして次に来るのは食料問題でしょう。

世界的ウィルスの脅威により備蓄が世界で始まっています